Tポイントライフ!☆ 賢く貯めるおすすめの方法 ☆

Tポイントを貯めよう!

新しいTポイントの世界へ,ようこそ!


「Tポイント」の名前やロゴは皆さんよくご存知ですが,しっかり貯め続けている人は意外と少ないかもしれません。

そもそも,Tポイントに限らず,ポイントサービス全般に対して,

「カードだらけで財布がパンパンになるのは嫌…!」「カードの提示が面倒だから…」「それほどお得でもないんじゃない…?」

と考えて,敬遠しているかもしれませんね。

しかし,いまや,Tポイントは進化しました。

正確にいえば,Tポイントそのものが新しくなったわけではありません。

そうではなく,「Tポイントがやり取りされる〈ネットワーク〉や〈環境〉」が,数年前に比べて,格段に改善されているのです。

Tポイントを貯める「ポイ活」は,安全・確実・かなりおトク!

「たかが数円分のポイントじゃないか・・・」

などと侮らず,Tポイントの世界に,ちょっと詳しくなってみませんか?

なぜ,Tポイントを貯めるべきなのか?

Tポイントは「1ポイント=1円」として使える「ほぼ現金」感覚

Tポイントは,いまや「代替通貨」「ほぼ現金」といっていいほど,利便性が高まってきました。

Tポイントを使う際のレートは「1ポイント=1円分」に固定されており,時期や利用店舗・サービスによって変動することがありません。

Tポイント提携先・・・多すぎ?


使える店やサービスは,実店舗でもネット上でも非常に多く,さらに増え続けています。

Tポイント提携先店舗数は,2018年7月末時点で 94万店舗以上[1] あり,利用可能な実店舗が圧倒的に多い共通ポイントサービスとなっています。

また,Tポイント提携先店舗数は,2018年5月末から同年7月末の 2か月間で5万店舗以上増加 (約88.7万店→約94.2万店)しており,サービスの成長性も目覚ましいものがあります。

[1] 提携先企業・店舗数 179社 941,898店舗(2018年7月末時点)( https://www.ccc.co.jp/showcase/sc_004052.html?cat=plat )

うまく貯めれば年間で数万円分のTポイントが貯まる

上に述べた通り,貯めたTポイントは,提携先店舗で「1ポイント=1円」として使えます。

他方,貯めるときには,Tカードの提示によって,買い物の金額に対して概ね0.5%程度(提携先企業・サービスによって異なります。詳細は本サイトで説明していきます)のTポイントが付与されます。

もっともポピュラーなのは,この紺地に黄色いT字があしらわれた,「普通のTカード」でしょう。

しかし,この「普通のTカード」を使っている限り,Tポイントの貯まり方に,その他のポイントサービスとの違いを感じにくいかもしれません。

実は,Tポイントの本当の魅力は,「ヤフーカード(Yahoo! JAPAN カード)」を中心にしてTポイントを貯めるときに現れてきます。

支払いをヤフーカードで行えば,Tポイント提携先店舗以外の買い物でも一律1%分のTポイントを獲得することができるのです。

まずは,ヤフーカードから始めよう!

「年会費無料」&「還元率1%」!
審査完了最短2分で
最大10,000円相当の期間固定Tポイントをゲットできます。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

※ いま持っているTカードのポイントを,新しいYahoo! JAPAN カードに引き継ぐこともできます。

Tポイントとは何か?

「Tポイント」はCCCとヤフーを中核とする「共通ポイントサービス」


Tポイントとは,カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)が発行している,共通ポイントサービスです。

2012年に,Yahoo! JAPAN が発行してきた「Yhahoo! ポイント」は,「Tポイント」に統一され,また両社に関するインターネット上のIDは「Yahoo! JAPAN ID」に統一されました [2] 。

[2] 2012年6月にYahoo! JAPAN(ヤフー株式会社)と CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社,Tポイントを発行・運営) の「戦略的資本・業務提携」が発表されました。( https://www.ccc.co.jp/news/2012/20120619_003357.html , https://www.ccc.co.jp/news/pdf/20120619_yahoo.pdf )

「Tポイント」と「楽天スーパーポイント」は2大共通ポイントサービス